こんにちは田ぐり庵の営業&配達の松浦です!(^^)!
本日のブログ担当は私です!

3月も中旬を過ぎ、まもなく春ですね!
春といえば、桜ですね!
桜ってなぜこんなにも日本人に愛されているんでしょうか??
多分それは、日本人ならではの無常観にあると思うのです。
1年の中で咲き誇るのは僅か1週間程度・・それは確かに悲しいことだけど、限りがあるからこそ美しい。その限りある美の中に日本人は世界を見ているのかもしれません・・・あぁ無常、ああ儚い。
人に夢と書いて儚い・・・儚いから美しい。
今日はセンチになっています。春がそうさせているのかもしれません。

田ぐり庵では、そんな儚くも美しい桜を見るのにうってつけのお弁当があります!
その名も”お花見弁当”(^^♪

田ぐり庵福岡福津のお花見弁当

考えてみれば、お弁当という見た目にも美しい世界は、一瞬のおいしさという感情をもたらし、煙のように消えていく・・・お弁当と桜!実は共通点があるのかもしれません!
お花見弁当!ぜひご賞味くださいね(^^♪